当院ではカウンセリングを行い、診断時に患者様と緻密な治療ゴール(治療設計)を立ててから治療に取り掛かっております。 満足度の高い矯正治療をご提供いたしますので、まずは一度ご相談ください。


こんなお悩みありませんか?


清藤歯科の矯正治療
清藤歯科では、患者様一人ひとりのお口の状態に合わせた矯正治療を行っています。
歯並びや噛み合わせを整えることで、見た目の改善だけでなく、虫歯や歯周病の予防、清掃性の向上にもつながります。
当院ではワイヤー矯正を中心に、必要に応じてマウスピース矯正もご提案しております。
- ワイヤー矯正を中心に対応
- 幅広い症例に対応
- CTを活用した精密診断
- 必要に応じマウスピース矯正にも対応

治療方法
ワイヤー矯正

幅広い症例に対応でき、細かな歯の移動が可能です。
マウスピース矯正

透明で目立ちにくく、取り外し可能な矯正装置です。清藤歯科では、シュアスマイルを用いたマウスピース矯正にも対応しています。
矯正治療の流れ
1相談

歯並びや噛み合わせのお悩みをお伺いします。
2検査

CT撮影や口腔内検査を行い、治療計画に必要な資料を採得します。
3診断

検査結果をもとに治療方法や期間、費用についてご説明します。
4治療開始

ワイヤー矯正またはマウスピース矯正による治療を開始します。
5保定・メンテナンス

治療後は後戻りを防ぐため保定装置を使用し、定期的なチェックを行います。
費用
| 初診時相談 | 無料 |
|---|---|
| 小児矯正 (混合歯列) | 診断料:51,000円+治療費:400,000円 |
| 成人矯正(永久歯列) | 診断料:51,000円+治療費:750,000円 |
| 唇側矯正 | 218,000円 |
| マウスピース矯正(SureSmile) | 診断料:51,000円 治療費 症例により異なります。 詳しくはご相談ください。 |
※すべて税込み価格となっております。
症例
症例 1-術前
症例 1-術後
| 年齢 | 31歳女性 |
|---|---|
| 主訴 | 歯並び治したい |
| 治療期間 | 約2年半 |
| 治療内容 | 歯を並べる為のスペースが不足していた為、上下顎小臼歯を4本抜歯し、歯牙にブラケットを装着し正常な咬合、歯列と口元の改善をおこなった。 |
| 費用 | 781,180円 |
| 考えられるリスク | 矯正治療後のリスクには、歯の移動や安定性の問題、歯茎の変化、一時的な不快感などが含まれます。 |
マウスピース矯正


歯並びが乱れていると、人前で思い切り笑顔になれないといったコンプレックスを抱えたり、食べ物が噛みづらくて困ったりすることがあります。当院では、マウスピース型矯正装置「シュアスマイル」による矯正治療を行っています。(自由診療)
『シュアスマイル』最新のマウスピース矯正
当院ではワイヤー矯正でのみ治療をおこなっており、マウスピース矯正を導入しなかった理由として、
- 簡単な症例にしか対応できない
- 咬まない
- 後戻りなどのトラブルになりやすい
- そもそも矯正ができないDr.しかやっていない
といった理由からでした。しかし今では、
- さまざまな症例に対応できる
- 咬まないことはない
- 矯正専門医も導入し始めた
というようにマウスピース矯正の弱点が克服されてきています。
他の歯科医療のデジタル化とのコンビネーションにより、十分に患者さんに提供できるレベルの治療になったと判断して導入することにしました。


事前に歯の動きを計算したマウスピース型矯正装置を設計・製作し、歯科医師の指示に従って交換して徐々に歯を動かしていく治療方法です。マウスピース型矯正装置は透明で目立ちにくいので、近年人気が高まっています。
矯正治療をしていることに気づかれずに美しい口元になりたいと考える方におすすめです。

シュアスマイルのメリット
▶詳細を読む
- 装置が目立たない
透明なマウスピース型矯正装置を使用するので、矯正治療中と気づかれることはほとんどありません。 - 食事や歯磨きがしやすい
ご自身で簡単に取り外すことができます。食事や歯磨きをする際にもスピーディーに着脱を行えるため、生活に支障をきたすことがありません。 - 痛みや違和感が少ない
マウスピース型矯正装置は薄く軽い素材なので、話しづらかったり、お口の中が傷ついたりするリスクは軽減されます。また、プラスチック製なので金属アレルギーの心配もありません。
シュアスマイルのデメリット
▶詳細を読む
- 決められた装置時間を守る必要あり
1日20時間以上装着しないと、矯正治療の効果が得られないことがあります。必ず装着時間を守るようにしましょう。また、むし歯予防のため、食後の歯磨きやマウスピースのお手入れは必ず行ってください。 - 適応出来ない症例がある
従来の「ワイヤー矯正」よりも歯の移動量の制限があるので、歯並びの状態によってはマウスピース型矯正装置ができないことがあります。その場合は事前に必ずご説明しますので、まずはご相談ください。 - 治療後に保定期間が必要
矯正治療が終わった後、歯並びを維持するために保定用のマウスピースを装着する必要があります。しっかり保定しないと、後戻りやかみ合わせが合わなくなる可能性があります。












